Unipos(6550)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 3億3548万
- 2019年3月31日 -36.22%
- 2億1397万
- 2020年3月31日
- -4億7863万
- 2021年3月31日 -8.2%
- -5億1790万
- 2022年3月31日 -134.85%
- -12億1630万
個別
- 2015年3月31日
- -6447万
- 2016年3月31日
- -5069万
- 2017年3月31日
- 9351万
- 2018年3月31日 +242.85%
- 3億2060万
- 2019年3月31日 -29.01%
- 2億2758万
- 2020年3月31日 -88.53%
- 2611万
- 2021年3月31日
- -7754万
- 2022年3月31日 -999.99%
- -12億577万
- 2023年3月31日
- -9億8305万
- 2024年3月31日
- -5億1065万
- 2025年3月31日
- -9143万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営成績においては、ストック売上高が約84.8%と比率が引き続き低下しておりますが、これはサービス領域やコンサルティング領域の売上の増加に伴うものであり、プロダクト領域のストック売上高は増加しております。これらの安定的な収益構造をベースに、高い成長をさらに加速させるべく引き続き投資効果の高いマーケティング施策の実施やコスト構造の改善を進めたことにより、2025年3月期の第4四半期においては四半期での決算黒字化を達成することができました。2025/06/30 16:16
その結果、当事業年度の売上高は1,089百万円(前期比17.1%増)、営業損失は91百万円(前期は営業損失510百万円)、経常損失は95百万円(前期は経常損失502百万円)、当期純損失は94百万円(前期は当期純損失502百万円)となりました。
なお、当社はUnipos事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。