Unipos(6550)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 1億534万
- 2019年9月30日
- -2億961万
- 2020年9月30日 -68.55%
- -3億5331万
- 2021年9月30日 -12.43%
- -3億9724万
個別
- 2017年9月30日
- 4437万
- 2022年9月30日
- -5億6991万
- 2023年9月30日
- -3億3090万
- 2024年9月30日
- -1億3168万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2023/11/10 15:30
当第2四半期累計期間の売上高は436,743千円(前年同期比16.2%増)となりました。利益面では、営業損失は330,908千円(前年同期は営業損失569,913千円)、経常損失は333,137千円(前年同期は経常損失567,535千円)、四半期純損失は333,572千円(前年同期は四半期純損失500,734千円)となりました。
Unipos事業において、当第2四半期累計期間の売上高は前年同四半期累計期間比で65百万円増となり、ストック売上高(継続課金対象となる月額料金)は前年同四半期累計期間比で76百万円増となっております。かかる売上成長の背景としては、新規で利用を開始した顧客による売上増加分に加え、既に利用開始済みながら一部のご利用に留まっていた顧客内でも利用拡大が進んだことにより、ストック売上高を順調に積み上げることができていることが理由であります。