Unipos(6550)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 1億5012万
- 2018年12月31日 +3.83%
- 1億5588万
- 2019年12月31日
- -3億7967万
- 2020年12月31日 -25.76%
- -4億7746万
- 2021年12月31日 -55.55%
- -7億4268万
個別
- 2016年12月31日
- 1929万
- 2022年12月31日
- -7億7843万
- 2023年12月31日
- -4億5200万
- 2024年12月31日
- -1億4127万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営成績の状況)2024/02/09 15:30
当第3四半期累計期間の売上高は678,792千円(前年同期比増15.5%)となりました。利益面では、営業損失は452,002千円(前年同期は営業損失778,431千円)、経常損失は444,323千円(前年同期は経常損失777,123千円)、四半期純損失は444,890千円(前年同期は四半期純損失710,894千円)となりました。
Unipos事業において、当第3四半期累計期間の売上高は前年同四半期累計期間比で99百万円増となり、ストック売上高(継続課金対象となる月額料金)は前年同四半期累計期間比で101百万円増となっております。かかる売上成長の背景としては、新規で利用を開始した顧客による売上増加分に加え、既に利用開始済みながら一部のご利用に留まっていた顧客内でも利用拡大が進んだこと、当第3四半期よりUniposシステム利用料金の価格改定を行ったことなどにより、売上高を順調に積み上げることができていることが理由であります。