営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 1億5012万
- 2018年12月31日 +3.83%
- 1億5588万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- また同様に本社オフィスの不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務の資産除去債務の費用配分の期間について見積りの変更を行っております。2019/02/12 16:46
これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ121,032千円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 政状態及び経営成績の状況2019/02/12 16:46
当第3四半期連結累計期間の売上高は4,977,254千円(前年同期比15.0%増)となりました。利益面では、営業利益は155,880千円(前年同期比3.8%増)、経常利益は154,095千円(前年同期比8.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は213,668千円(前年同期比128.3%増)となりました。
当連結会計年度において、当社グループにおいて広告代理サービス、メディアグロースサービスに次ぐ3つ目の柱となりつつあるウェブサービス(Unipos事業)は高い成長率を維持しており、当社にとって非常に重要な事業となっております。ストック型収益を構成する各種指標はいずれも良好です。導入企業に関しては、消費財メーカー等の大企業での導入が始まっております。さらに、海外市場においてはドイツの有力メガベンチャーでの試験導入を開始しました。この実績をもとに、成長著しいベルリンのスタートアップ企業を開拓していく予定です。