営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年3月31日
- -9億8305万
- 2024年3月31日
- -5億1065万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ストック売上高が約90%という安定的な収益構造をベースに、高い成長をさらに加速させるべく引き続き投資効果の高いマーケティング施策の実施と人件費も含めた固定費の逓減によって、業績向上に伴い、コスト構造もより改善に向かうと見込んでおり、早期の決算黒字化へ繋がっていくものと考えております。2024/06/26 14:45
その結果、当事業年度の売上高は930百万円(前期比15.7%増)、営業損失は510百万円(前期は営業損失983百万円)、経常損失は502百万円(前期は経常損失976百万円)、当期純損失は502百万円(前期は当期純損失913百万円)となりました。
なお、当社はUnipos事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。