営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年8月31日
- 3億4750万
- 2018年8月31日 -29.7%
- 2億4431万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、既存事業に加えて新規事業及び海外展開で積極的な人材採用を推進した結果、主に人件費に関連する費用が増加しました。2018/09/28 11:14
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は761百万円(前年同期比13.5%増)、営業利益は244百万円(同29.7%減)、経常利益は242百万円(同29.7%減)、四半期純利益は170百万円(同31.0%減)となりました。
なお、当社は「メディア事業」の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載をしておりません。