営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年5月31日
- 11億6867万
- 2019年5月31日 -30.83%
- 8億841万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等2019/08/22 11:40
当社が経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標として、売上高、営業利益を重視しております。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、既存事業に加えて新規事業及び海外展開においても積極的に人材採用を推進した結果、主に人件費に関連する費用や新規事業に関する費用が増加しました。2019/08/22 11:40
以上の結果、当事業年度の売上高3,148百万円(前事業年度比17.6%増)、営業利益は808百万円(同30.8%減)、経常利益は807百万円(同30.9%減)、当期純利益は686百万円(同15.9%減)となりました。
なお、当社は「メディア事業」の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載をしておりません。