建物(純額)
連結
- 2024年5月31日
- 3694万
- 2025年5月31日 -12.48%
- 3233万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 5.減価償却費の調整額は、全社資産に係る償却費であります。2025/08/26 16:00
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産の増加であり、建物及び工具、器具及び備品であります。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額は連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業であり、NFT事業や光回線事業等を含んでおります。
3.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
4.セグメント資産の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金及び預金であります。
5.減価償却費の調整額は、全社資産に係る償却費であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産の増加であり、建物及び工具、器具及び備品であります。2025/08/26 16:00 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以後に取得した建物附属設備は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年
工具、器具及び備品 3~15年
無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年以内)によっております。2025/08/26 16:00 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2025/08/26 16:00
2.当期減少額のうち主なものは以下のとおりです。建物 京都支店内装工事等 5,894千円 工具、器具及び備品 事務用OA機器購入 5,113千円 ソフトウェア 自社利用ソフトウェア 499千円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/08/26 16:00
当社グループは、独立してキャッシュ・フローを生み出し、継続的な収支の把握がなされる管理会計上の区分を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都港区 事業用資産 工具器具備品、その他 5,669 韓国京畿道高陽市 事業用資産 建物附属設備、その他 3,285
当社の連結子会社である株式会社DetonatioNの株式取得時に発生したのれんを計上しておりましたが、株式会社DetonatioNの業績が、当初想定した計画を下回って推移していることから、事業計画の見直しを行った結果、当初想定していた収益の達成は困難であると認められるため、未償却残高の全額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該減損損失には既に将来取得することが決まっている株式によって生じるのれんも含まれております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)2025/08/26 16:00
建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以後に取得した建物附属設備は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2025/08/26 16:00
建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以後に取得した建物附属設備は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。