- 6552
- 2026/09/03
- 時価
- 31億円
- PER
- 120.37倍
- 2018年以降
- 赤字-204.86倍
(2018-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2018年以降
- 0.99-16.67倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 0.93%
- ROA
- 0.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
GameWith(6552)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年5月31日
- 3426万
- 2021年5月31日 +169.76%
- 9242万
- 2022年5月31日 -30.83%
- 6392万
- 2023年5月31日 -18.51%
- 5209万
- 2024年5月31日 -29.09%
- 3694万
- 2025年5月31日 -12.48%
- 3233万
- 2026年5月31日 -46.48%
- 1730万
個別
- 2016年5月31日
- 5637万
- 2017年5月31日 -29.65%
- 3965万
- 2018年5月31日 +43.45%
- 5688万
- 2019年5月31日 +6.25%
- 6044万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 5.減価償却費の調整額は、全社資産に係る償却費であります。2026/08/25 16:00
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産の増加であり、建物及び工具、器具及び備品であります。
当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額は連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業であり、NFT事業等を含んでおります。
3.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
4.セグメント資産の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金及び預金であります。
5.減価償却費の調整額は、全社資産に係る償却費であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産の増加であり、建物及び工具、器具及び備品であります。2026/08/25 16:00 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以後に取得した建物附属設備は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年
工具、器具及び備品 3~15年
無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年以内)によっております。2026/08/25 16:00 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)2026/08/25 16:00
建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以後に取得した建物附属設備は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2026/08/25 16:00
建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以後に取得した建物附属設備は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。