建物(純額)
連結
- 2020年5月31日
- 3426万
- 2021年5月31日 +169.76%
- 9242万
有報情報
- #1 事業所閉鎖損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産グループの概要2021/09/10 15:31
②グルーピングの方法場所 用途 種類 金額 東京都港区 事業用資産 建物等 11,167千円 合 計 11,167
当社グループは、減損会計の適用に当たり、事業単位を基礎とした管理会計の区分に従って資産をグルーピングしております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以後に取得した建物附属設備は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 4~6年
工具、器具及び備品 3~15年2021/09/10 15:31 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/09/10 15:31
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 オフィス設備 80,795 千円 工具、器具及び備品 オフィス什器 18,461 千円
なお、当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 資産除去債務に対する除去費用 8,500 千円 オフィス設備 10,939 千円 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)2021/09/10 15:31
建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以後に取得した建物附属設備は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2021/09/10 15:31
建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以後に取得した建物附属設備は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。