四半期報告書-第7期第2四半期(令和1年9月1日-令和1年11月30日)
(重要な後発事象)
(子会社の設立及び事業譲受)
当社は、2019年12月18日開催の取締役会において、ゲーム攻略情報に特化したウィキレンタルサービスの運営を目的とした株式会社アットウィキを設立し、有限会社アットフリークスより「@WIKI(アットウィキ)」事業を譲り受けることについて決議しました。なお、株式会社アットウィキは当社の連結子会社となります。
1.目的
当社は、「ゲームをより楽しめる世界を創る」という企業理念のもと、ゲーム情報メディア「GameWith」にて、①ゲームを有利に進めるための情報を提供する「ゲーム攻略」、②ゲームを見つけるための情報を提供する「ゲーム紹介」、③ゲームタレントがYouTube上で行う「動画配信」という主な3つのコンテンツの提供と充実を図ることに経営資源を投下することで、「GameWith」のメディアの価値を高めてまいりました。
「@WIKI(アットウィキ)」は、ゲーム攻略情報に特化したウィキレンタルサービスであり、当社のメディア運営のノウハウを活用することによりさらなる収益拡大を図ることが可能となることから、当社の企業価値拡大に資するものと判断し、子会社の設立及び事業譲受を決定しました。
2.設立する子会社の概要
名称 株式会社アットウィキ
所在地 東京都港区六本木六丁目8番10号
代表者の役職・氏名 代表取締役 阿部 拓貴
事業内容 ゲーム攻略情報に特化したウィキレンタルサービスの運営
資本金 1億円
設立年月日 2019年12月18日
大株主及び持分比率 当社100%
3.事業譲受について
(1)事業譲受の概要
① 譲渡会社の名称及びその事業内容
譲渡会社の名称 有限会社アットフリークス
事業内容 インターネットメディア事業
② 事業譲受を行った主な理由
1.に記載のとおり
③ 事業譲受日
2019年12月25日
④ 事業譲受の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(2)事業譲受の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(3)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 220千円
(4)発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5)事業譲受日に受け入れた資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
4.今後の見通し
当該子会社の設立により、翌四半期会計期間より連結決算に移行する予定です。
(子会社の設立及び事業譲受)
当社は、2019年12月18日開催の取締役会において、ゲーム攻略情報に特化したウィキレンタルサービスの運営を目的とした株式会社アットウィキを設立し、有限会社アットフリークスより「@WIKI(アットウィキ)」事業を譲り受けることについて決議しました。なお、株式会社アットウィキは当社の連結子会社となります。
1.目的
当社は、「ゲームをより楽しめる世界を創る」という企業理念のもと、ゲーム情報メディア「GameWith」にて、①ゲームを有利に進めるための情報を提供する「ゲーム攻略」、②ゲームを見つけるための情報を提供する「ゲーム紹介」、③ゲームタレントがYouTube上で行う「動画配信」という主な3つのコンテンツの提供と充実を図ることに経営資源を投下することで、「GameWith」のメディアの価値を高めてまいりました。
「@WIKI(アットウィキ)」は、ゲーム攻略情報に特化したウィキレンタルサービスであり、当社のメディア運営のノウハウを活用することによりさらなる収益拡大を図ることが可能となることから、当社の企業価値拡大に資するものと判断し、子会社の設立及び事業譲受を決定しました。
2.設立する子会社の概要
名称 株式会社アットウィキ
所在地 東京都港区六本木六丁目8番10号
代表者の役職・氏名 代表取締役 阿部 拓貴
事業内容 ゲーム攻略情報に特化したウィキレンタルサービスの運営
資本金 1億円
設立年月日 2019年12月18日
大株主及び持分比率 当社100%
3.事業譲受について
(1)事業譲受の概要
① 譲渡会社の名称及びその事業内容
譲渡会社の名称 有限会社アットフリークス
事業内容 インターネットメディア事業
② 事業譲受を行った主な理由
1.に記載のとおり
③ 事業譲受日
2019年12月25日
④ 事業譲受の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(2)事業譲受の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金及び預金 | 200,000千円 |
| 取得原価 | 200,000千円 |
(3)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 220千円
(4)発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5)事業譲受日に受け入れた資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
4.今後の見通し
当該子会社の設立により、翌四半期会計期間より連結決算に移行する予定です。