建物(純額)
個別
- 2018年7月31日
- 5億6067万
- 2019年7月31日 +14.25%
- 6億4055万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 4~34年
機械及び装置 10年
工具、器具及び備品 2~10年
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却を行う方法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/10/30 9:37 - #2 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/10/30 9:37
前事業年度(自 2017年8月1日至 2018年7月31日) 当事業年度(自 2018年8月1日至 2019年7月31日) 建物 1,447千円 2,208千円 機械及び装置 2,057 3,071 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/10/30 9:37
建物
・関東工場第二寄宿舎 90,022千円 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2019/10/30 9:37
定率法(ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (2)設備投資の内容及び導入時期2019/10/30 9:37
(株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更)(1)名称 株式会社シルバーライフ 第2関東工場(仮称) (4)延床面積 5,735.46㎡(予定) (5)投資総額 37億円(土地、建物、設備)(予定) (6)着工 2019年11月(予定)
当社は、2019年9月12日の取締役会において、株式の分割及び定款の一部変更を行うことを決議し、2019年10月1日付で実施いたしました。