営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年7月31日
- 8億3980万
- 2022年7月31日 -33.13%
- 5億6156万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首から新たな会計方針を適用しております。2022/10/27 10:22
この結果、当事業年度の期首において、利益剰余金が26,865千円(契約負債38,721千円減、税効果11,856千円増)減少しております。また、当事業年度の売上高が8,775千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益が8,775千円それぞれ減少しております。なお、1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ④ 目標とする経営指標2022/10/27 10:22
2025年7月期の売上高168億円、営業利益17億円、減価償却費等も含めたEBITDA22億円を目指してまいります。
⑤ 株主還元について - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2022/10/27 10:22
当事業年度における経営成績は、売上高は11,215,914千円(前事業年度10,050,070千円)、営業利益は561,562千円(同839,808千円)、経常利益は709,451千円(同973,127千円)、当期純利益は401,891千円(同546,109千円)となりました。
販売先別の経営成績は次のとおりであります。なお、当社は食材製造販売事業の単一セグメントであるため、販売区分別に記載しております。