無形固定資産
連結
- 2016年1月31日
- 2314万
- 2017年1月31日 +28.47%
- 2974万
- 2017年7月31日 -0.34%
- 2964万
個別
- 2016年1月31日
- 2314万
- 2017年1月31日 +28.47%
- 2974万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報2017/10/18 13:00
(注)「その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社における旅行・ツアー事業等であります。(単位:千円) 減価償却費 16,709 71 16,780 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 31,871 - 31,871
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度は、当社グループの収益基盤をより一層強固にし、企業グループ全体としての成長を加速させるため、自社サービスプラットフォームの付加価値向上及び事業上のシナジーが見込まれる有望企業に対して、積極的な事業投資を行いました。当該投資活動の結果使用した資金は、91,255千円(前連結会計年度は4,960千円の使用)となりました。2017/10/18 13:00
この主たる要因は、独自の技術を開発しVR映像事業を行う2501株式会社の株式取得による支出30,000千円(投資有価証券の取得による支出)、プラットフォームに関する機能追加及び付加価値向上のための自社ソフトウェア製作に係る支出18,531千円(無形固定資産の取得による支出)、主に社内利用PCの購入等による支出3,308千円(有形固定資産の取得による支出)、持分法適用関連会社でありコンサート・イベント企画制作事業を行う株式会社SKIYAKI OFFLINEの株式取得による支出13,100千円(関係会社株式の取得による支出)、同社の成長及び取引規模拡大に伴う資金需要増加に応えるための関係会社長期貸付金の支出25,000千円(関係会社貸付けによる支出)によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産については、親会社株主に帰属する当期純利益の計上及びECサービスの前受金入金等により、現金及び預金が前連結会計年度末比237,308千円増加いたしました。また、年会費ファンサイト売上の増加等に伴い売掛金が107,597千円増加したことなどにより、流動資産合計は1,144,630千円と前連結会計年度末比461,032千円の増加となりました。2017/10/18 13:00
固定資産については、有形固定資産が2,556千円、無形固定資産が29,740千円、投資その他の資産が63,851千円となり、前連結会計年度末比53,615千円増加し、96,148千円となりました。これは主に、投資有価証券の取得による増加30,000千円、関係会社長期貸付金の増加16,420千円によるものであります。
② 負債 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3~6年2017/10/18 13:00
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年
工具、器具及び備品 3~6年2017/10/18 13:00