のれん償却額
連結
- 2018年1月31日
- 59万
- 2019年1月31日 +999.99%
- 872万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年2月1日 至 2018年1月31日)2019/05/08 12:02
(注)「その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社における旅行・ツアー事業及びイベント企画・制作事業等であります。(単位:千円) 減価償却費 20,882 160 21,042 のれん償却額 - 597 597 持分法適用会社への投資額 27,486 - 27,486
当連結会計年度(自 2018年2月1日 至 2019年1月31日) - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/05/08 12:02
前連結会計年度(2018年1月31日) 当連結会計年度(2019年1月31日) 評価性引当額の増減額 △25.2 25.4 のれん償却額 0.1 3.1 持分法による投資損失 0.7 6.8 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価は、FCサービスの売上増加に伴うロイヤリティの増加、ライブ制作原価の計上、ECサービスに係る商品の保管・配送費用等の急激な値上がりに伴う倉庫物流費用の増加等により、前連結会計年度に比べ84.4%増加の2,878,305千円となりました。2019/05/08 12:02
販売費及び一般管理費は、子会社の増加に伴う人件費及び経費の増加、FCサービスの売上増加に伴う回収手数料の増加、積極採用による人員増及び昇給に伴う人件費の増加、積極的なM&Aの実施に伴う財務デュー・デリジェンス費用、仲介手数料及びのれん償却額の増加等により、前連結会計年度に比べ42.7%増加の975,817千円となりました。
(営業利益)