売上高
連結
- 2018年1月31日
- 1549万
- 2019年1月31日 +489.36%
- 9130万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/05/08 12:02
(注)当社は、2017年6月1日付で株式1株につき20株の株式分割を、2018年8月1日付で株式1株につき5株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 690,925 1,682,610 2,820,093 4,084,074 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 43,241 37,506 72,591 159,127 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、株式会社SKIYAKI LIVE PRODUCTIONを連結の範囲に含めたことに伴い、報告セグメントを従来の「プラットフォーム事業」の1区分から、「プラットフォーム事業」及び「ライブ制作事業」の2区分に変更しております。2019/05/08 12:02
なお、当該報告セグメントの変更に伴う前連結会計年度の「報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」に変更はありません。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #3 事業の内容
- 効率化されたプラットフォームをすべて社内にて開発・運用しており、当該プラットフォーム上で展開される各サイトの制作をスピーディに行える体制を保持していることにより、基本的に、初期開発費用、デザイン費用及び運用固定費用等を発生させずに、新規サイト開設が可能となっております。また、サイト開設以降にサイトから発生する収益を、あらかじめ定めた料率で分配するレベニューシェア方式を採用しており、「bitfanPro」の導入のしやすさや、ファン増加に向けたパートナーとしてのポジションの確立に繋がっております。2019/05/08 12:02
「bitfanPro」では、主にファンクラブ・ファンサイト(以下「FC」という。)サービス、アーティストグッズ等のEC(以下「EC」という。)サービス及び電子チケットサービス(以下「SKIYAKI TICKET」という。)等による収入を売上高に計上しております。
(事業系統図) - #4 事業等のリスク
- 当社グループのファンクラブサービスの提供によって生じる利用料は、主として個人利用者から支払われるものであり、その回収はキャリアを通じて行っております。このうち、㈱NTTドコモ及びKDDI㈱との一部の回収代行契約においては、情報料の回収が行えないまま一定期間が終了すると、回収代行業務は免責されることとなっております。当連結会計年度における上記キャリア債権の回収不能金額は113千円(貸倒実績率0.10%)と影響は軽微ですが、今後、未納者数及び未納額が増加した場合、貸倒引当金の計上額が増加し、当社グループの経営成績、財政状態及びキャッシュ・フローに影響を及ぼす可能性があります。2019/05/08 12:02
また、当社グループのECサービスにおいても、販売先は主として個人利用者でありますが、代金引換えによる決済方法が選択され、かつ、長期不在や商品の受取拒否等により購入者から代金が回収できない場合、出荷時に計上した売上高を取り消す必要があることから、多数の返品や受取拒否等が発生した場合、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローに影響を及ぼす可能性があります。
④知的財産権の侵害に基づく訴訟リスク - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2019/05/08 12:02 - #6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 当連結会計年度より、株式会社SKIYAKI LIVE PRODUCTIONを連結の範囲に含めたことに伴い、報告セグメントを従来の「プラットフォーム事業」の1区分から、「プラットフォーム事業」及び「ライブ制作事業」の2区分に変更しております。2019/05/08 12:02
なお、当該報告セグメントの変更に伴う前連結会計年度の「報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」に変更はありません。 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/05/08 12:02
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 2,472,576 3,994,815 その他事業の売上高 15,492 91,304 セグメント間取引消去 △529 △2,045 連結財務諸表の売上高 2,487,539 4,084,074 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 3.「G TRAVEL」は、連結子会社である株式会社ロックガレージが提供している国内募集型企画旅行サービスであり、アーティストのファンクラブ旅行パッケージ等の販売実績のうち、同社が売上として計上する手数料相当の金額を記載しております。2019/05/08 12:02
4.「Re:animation」は、株式会社リアニメーション(当連結会計年度末において全株式売却により連結除外)における売上高を記載しております。
5.株式会社SKIYAKI APPSは、同社が運営するAMIPLE及びLiveFansに係る広告収入等を記載しております。