- 6553
- 2022/05/06
- 時価
- 191億円
- PER
- 149.5倍
- 2017年以降
- 30.71-167.87倍
(2017-2021年) - PBR
- 5.99倍
- 2017年以降
- 3.26-22.47倍
(2017-2021年) - 配当
- 0%
- ROE
- 4.01%
- ROA
- 1.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソウルドアウト(6553)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年6月30日
- 2億2162万
- 2021年6月30日 +46.58%
- 3億2485万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日)2021/08/11 16:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主力事業分野である広告業界においては、2020年の日本の総広告費(注)が新型コロナウイルス感染症の影響を受けて、前年比88.8%の6兆1,594億円と9年ぶりのマイナス成長となりました。その中で、当社が手がけるインターネット広告市場においては、生活様式の変化によるデジタルトランスフォーメーションの加速や巣ごもり需要を取り込み、前年比105.6%の1兆7,567億円の市場規模となりました。しかしながら、経済の回復が期待される一方で変異種拡大の懸念も続いており、ワクチン接種の普及状況と合わせて、今後も新型コロナウイルス感染症の動向が経済に与える影響に、十分注視する必要があります。2021/08/11 16:00
このような状況の中、新型コロナウイルス感染症の感染再拡大により、当累計期間内においても、売上高が弱含む場面もあったものの、全体としては売上高も回復基調にあります。一方で、前年同四半期と比べると、販売費及び一般管理費については、2021年4月に新規学卒者26名の入社による人件費及び本社移転に伴う地代家賃が増加したため、結果として営業利益が減少いたしました。
以上の結果、当社の当第2四半期連結累計期間の連結業績は、下表のとおりとなりました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/08/11 16:00
新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、当社グループが営む事業について売上高が減少するなど、足元の業績に影響が生じておりますが、会計上の見積りにおいては、新型コロナウイルス感染症の影響が少なくとも一定期間継続するという仮定に基づき、固定資産の減損等の会計上の見積りを行った結果、経営成績及び財政状態に重要な影響はないと考えております。