無形固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 3億1320万
- 2018年12月31日 -0.51%
- 3億1161万
個別
- 2017年12月31日
- 1億6746万
- 2018年12月31日 -20.28%
- 1億3350万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
(ただし、自社利用ソフトウエアについては社内利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。)2019/03/27 15:30 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの事業活動にかかる資金運営は、営業キャッシュ・フローで獲得した資金を主な財源としております。2019/03/27 15:30
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、取引拡大に伴う売上債権の増加やサービス開発に伴う無形固定資産の取得による支出等の要因により一部相殺されたものの、税金等調整前当期純利益を927,380千円計上したこと等により、前連結会計年度末(2,210,770千円)に比べて451,144千円増加し、当連結会計年度末には2,661,915千円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの主な要因は以下のとおりであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 5~15年2019/03/27 15:30
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
(ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 5~10年2019/03/27 15:30