無形固定資産
個別
- 2018年12月31日
- 3129万
- 2019年12月31日 +305.86%
- 1億2702万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち、「その他」は工具、器具及び備品と無形固定資産その他であります。なお、金額には消費税等を含めておりません。2020/03/26 13:07
2.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数(嘱託社員及びパートを含む。)は、( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/03/26 13:07 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 土地(旧本社横駐車場) 17,654千円2020/03/26 13:07
無形固定資産
その他(新受発注システム) 102,528千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の財政状態は、以下のとおりであります。2020/03/26 13:07
資産合計は、前事業年度末に比べ183,913千円増加し、3,140,956千円となりました。流動資産は、前事業年度末に比べ131,247千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が119,647千円、商品が61,787千円増加し、未収消費税等が56,745千円減少したことによるものであります。固定資産は、前事業年度末に比べ52,665千円増加いたしました。これは主に、減価償却等による有形固定資産の減少38,526千円及び新受発注システムの開発等による無形固定資産の増加95,728千円によるものであります。
負債合計は、前事業年度末に比べ42,294千円減少し、1,099,565千円となりました。流動負債は、前事業年度末に比べ63,250千円増加いたしました。これは主に、未払法人税等が14,467千円、未払消費税等が82,883千円増加し、電子記録債務が14,693千円、買掛金が21,000千円減少したことによるものであります。固定負債は、前事業年度末に比べ105,545千円減少いたしました。これは主に、長期借入金が104,952千円減少したことによるものであります。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2020/03/26 13:07
当事業年度の設備投資の総額(無形固定資産を含む)は156,343千円であり、その内容は新受発注システムなどのソフトウェア、及び新社屋兼物流センター建設及び流通加工に係る機械等であります。
なお、当事業年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~38年
構築物 10~20年2020/03/26 13:07