- 3566
- 2026/09/02
- 時価
- 77億円
- PER 予
- 12.86倍
- 2017年以降
- 9.2-42.31倍
(2017-2025年) - PBR
- 1.9倍
- 2017年以降
- 0.95-6.6倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 0.79%
- ROE 予
- 14.75%
- ROA 予
- 9.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
個別
- 2017年12月31日
- 15億8700万
- 2018年12月31日 +14.38%
- 18億1518万
- 2019年12月31日 +12.46%
- 20億4139万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 2015年4月27日に付与した第1回新株予約権についての公正な評価単価の見積方法は、当社が未公開企業であったことから、ストック・オプション等に関する会計基準(企業会計基準第8号 2005年12月27日)及びストック・オプション等に関する会計基準の適用指針(企業会計基準適用指針第11号 2006年5月31日)により、公正な評価単価に代え、単位当たりの本源的価値の見積りによって算出しております。2020/03/26 13:07
また、当社株式の評価額は、第1回新株予約権については税法基準を準用した類似業種比準価額と純資産価額の平均により勘案しており、付与時点の単位当たりの本源的価値は零となり、ストック・オプションの公正な評価単価も零と算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前事業年度末に比べ42,294千円減少し、1,099,565千円となりました。流動負債は、前事業年度末に比べ63,250千円増加いたしました。これは主に、未払法人税等が14,467千円、未払消費税等が82,883千円増加し、電子記録債務が14,693千円、買掛金が21,000千円減少したことによるものであります。固定負債は、前事業年度末に比べ105,545千円減少いたしました。これは主に、長期借入金が104,952千円減少したことによるものであります。2020/03/26 13:07
純資産合計は、前事業年度末に比べ226,207千円増加し、2,041,391千円となりました。これは主に、ストック・オプションとしての新株予約権の行使による資本金の増加4,640千円、資本剰余金の増加4,640千円、当期純利益241,526千円及び剰余金の配当24,598千円によるものであります。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/03/26 13:07
(注)1.当社は、2019年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。このため、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 1株当たり純資産額 737.91円 822.12円 1株当たり当期純利益 100.09円 97.87円
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。