営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 3億4276万
- 2019年12月31日 +5.4%
- 3億6128万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- オフィスワーク部門においては、10月の消費税増税以降は、サービス部門と同様の影響に加え、記録的暖冬の影響も重なり、防寒商品の販売が伸び悩みましたが、夏季において、在庫を拡充した空調服の販売が売上の伸びに寄与いたしました結果、同部門の売上高は2,199,629千円(同24.8%増)となりました。2020/03/26 13:07
以上の結果、当事業年度の業績は、売上高4,714,798千円(前期比17.0%増)、営業利益361,288千円(同5.4%増)、経常利益363,859千円(同6.1%増)、当期純利益241,526千円(同1.4%減)となりました。
なお、当社は、ユニフォーム販売事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。