7810 クロスフォー

7810
2026/07/23
時価
27億円
PER 予
72.45倍
2017年以降
赤字-524.39倍
(2017-2025年)
PBR
1.37倍
2017年以降
1.2-5.65倍
(2017-2025年)
配当 予
0.41%
ROE 予
1.9%
ROA 予
0.6%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2017/07/10 15:04
#2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
取得原価が取得した資産及び引き受けた負債の純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3)償却方法及び償却期間
2017/07/10 15:04
#3 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2017/07/10 15:04
#4 損益計算書関係(連結)
※3 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
前事業年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日)当事業年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日)
工具、器具及び備品135千円41千円
その他(無形固定資産)―千円621千円
135千円663千円
2017/07/10 15:04
#5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2017/07/10 15:04
#6 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度(自 平成27年8月1日 至 平成28年7月31日)
・「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)
(1) 概要
2017/07/10 15:04
#7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
前事業年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年7月31日)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金資産
減損損失124,879千円
たな卸評価損77,489 〃
未払事業税31,724 〃
その他9,199 〃
繰延税金資産小計243,292千円
評価性引当額△183,483 〃
繰延税金資産合計59,809千円
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金△126千円
繰延税金負債合計△126千円
繰延税金資産純額59,683千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2017/07/10 15:04
#8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年7月31日)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金資産
減損損失124,879千円
棚卸資産評価損77,489
未払事業税31,724
その他8,573
繰延税金資産小計242,666千円
評価性引当額△183,483
繰延税金資産合計59,183千円
繰延税金負債
その他△746千円
繰延税金負債合計△746千円
繰延税金資産純額58,437千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2017/07/10 15:04
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第29期連結会計年度(自 平成27年8月1日 至 平成28年7月31日)
資産の部
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ698,240千円増加し、2,984,576千円となりました。これは主に、土地の増加278,882千円、製品の増加94,504千円、他に建設仮勘定の増加303,157千円によるものであります。
2017/07/10 15:04
#10 貸借対照表関係(連結)
(貸借対照表関係)
※1 関係会社に対する資産及び負債は以下のとおりであります。
前事業年度(平成27年7月31日)当事業年度(平成28年7月31日)
流動資産
売掛金192千円17千円
※2 担保資産及び担保付債務
2017/07/10 15:04
#11 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日。以下「回収可能性適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間から適用しております。
2017/07/10 15:04
#12 連結損益計算書関係(連結)
※5 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日)当連結会計年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日)
機械装置及び車両運搬具0千円―千円
その他(有形固定資産)135千円41千円
その他(無形固定資産)―千円621千円
135千円663千円
※6 減損損失
前連結会計年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年7月31日)
2017/07/10 15:04
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社Crossfor (Thailand) Co., LTDは小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2017/07/10 15:04
#14 連結貸借対照表関係(連結)
※2 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。
2017/07/10 15:04
#15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 製品、仕掛品、原材料
2017/07/10 15:04
#16 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(5) 借入利率 固定金利又は変動金利
(6) 担保提供資産 一部の借入について、新社屋建物及び土地を担保に供しております。
(7) 保証 一部の借入について、当社代表取締役による保証を受け入れております。
2017/07/10 15:04
#17 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
当社は、平成28年9月30日から平成29年3月1日にかけて、取引金融機関から下記のとおり借入を行いました。
(1) 借入先株式会社日本政策金融公庫ほか3金融機関
(5) 借入利率固定金利又は変動金利
(6) 担保提供資産一部の借入について、新社屋建物及び土地を担保に供しております。
(7) 保証一部の借入について、当社代表取締役による保証を受け入れております。
(株式分割及び単元株制度の採用)
当社は、平成29年4月20日開催の取締役会決議に基づき、平成29年5月23日をもって株式分割を行っております。また、平成29年5月24日開催の臨時株主総会決議により、定款の一部変更を行い、単元株制度を採用しております。
2017/07/10 15:04
#18 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりません((注2)を参照ください。)。
連結貸借対照表計上額(千円)時価(千円)差額(千円)
その他有価証券1,9641,964
資産912,816912,816
(1) 支払手形及び買掛金173,971173,971
(※) 長期借入金には、一年以内返済予定の長期借入金を含んでおります。
(注1) 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
2017/07/10 15:04
#19 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、新株予約権の残高がありますが、当社株式は非上場であるため期中平均株価が把握できませんので、記載しておりません。
2.当社は、平成29年5月23日付で、普通株式1株につき1,000株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり四半期純利益金額を算定しております。
2017/07/10 15:04
#20 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日)当連結会計年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日)
1株当たり純資産額(円)138.98158.78
1株当たり当期純利益金額(円)63.5654.11
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高がありますが、当社株式は非上場であるため期中平均株価が把握できませんので、記載しておりません。
2. 当社は、平成29年5月23日付で、普通株式1株につき1,000株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。
2017/07/10 15:04

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