建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年7月31日
- 3042万
- 2016年7月31日 -4.32%
- 2911万
- 2017年4月30日 +999.99%
- 11億2243万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産の部2017/07/10 15:04
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ1,478,165千円増加し、4,462,742千円となりました。これは主に、現金及び預金の増加167,122千円、製品の増加102,099千円、建物及び構築物(純額)の増加1,093,322千円によるものであります。
② 負債の部 - #2 連結損益計算書関係(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/07/10 15:04
当社グループはジュエリー事業の単一の事業を行っており、各製品の相互補完性を勘案した結果、当社グループ全体を一つのキャッシュ・フロー生成単位として、グルーピングしております。ただし、遊休資産及び処分予定資産等については、個別の物件毎にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 山梨県甲府市 本社社屋・倉庫等 建物及び構築物 49,791 土地 232,720
本社移転の意思決定により利用が見込めなくなった本社社屋・倉庫等及び遊休資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/07/10 15:04
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び車両運搬具 2~9年