無形固定資産
連結
- 2015年7月31日
- 1223万
- 2016年7月31日 +136.66%
- 2895万
- 2017年4月30日 +323.21%
- 1億2252万
個別
- 2015年7月31日
- 817万
- 2016年7月31日 +60.82%
- 1315万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.上記の金額には消費税等は含まれておりません。2017/07/10 15:04
4.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定及び無形固定資産の合計であります。
5.当社グループは、ジュエリー事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しておりま - #2 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2017/07/10 15:04
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
- #3 損益計算書関係(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2017/07/10 15:04
前事業年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日) 当事業年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日) 工具、器具及び備品 135千円 41千円 その他(無形固定資産) ―千円 621千円 計 135千円 663千円 - #4 設備投資等の概要
- 第29期連結会計年度(自 平成27年8月1日 至 平成28年7月31日)2017/07/10 15:04
当連結会計年度の設備投資額は632,296千円であり、その内訳は、有形固定資産の取得価額609,487千円、無形固定資産等の取得が22,808千円であります。
主な設備投資の内容としましては、新社屋の取得に係る投資、新システム開発費用等であります。 - #5 連結損益計算書関係(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2017/07/10 15:04
※6 減損損失前連結会計年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日) 当連結会計年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日) その他(有形固定資産) 135千円 41千円 その他(無形固定資産) ―千円 621千円 計 135千円 663千円
前連結会計年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年7月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
a 製品・原材料・仕掛品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
b 貯蔵品
主として最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社は定率法を、また在外子会社は定額法を採用しております。(ただし、当社は平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)は定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び車両運搬具 2~9年
工具、器具及び備品 2~18年2017/07/10 15:04 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 製品、仕掛品、原材料
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2017/07/10 15:04