経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年7月31日
- 10億5923万
- 2016年7月31日 -8.08%
- 9億7365万
- 2017年4月30日 -30.38%
- 6億7788万
個別
- 2015年7月31日
- 10億4465万
- 2016年7月31日 -10.9%
- 9億3074万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 国内向け製品製造販売につきましては、上記のとおりOEM受注獲得へ向けた営業活動が効果を表したこと等により、当連結会計年度の売上高は2,774,769千円(前年同期比37.9%増)となりました。海外向けパーツ販売につきましては、米国市場向け製品を製造するインドへの販売が減少したことから、当連結会計年度の売上高は1,336,246千円(前年同期比8.9%減)となりました。2017/07/10 15:04
なお、人件費の増加などによる営業利益の54,188千円減少、前期為替差益27,037千円から為替差損17,993千円に転じたことにより経常利益が減少し、関係会社整理損310,742千円を計上したこと等により親会社株主に帰属する当期純利益が減少しました。
第30期第3四半期連結累計期間(自 平成28年8月1日 至 平成29年4月30日) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における当社グループの当連結会計年度の売上高は4,111,016千円(前期比18.2%増)、営業利益は993,777千円(前期比5.2%減)、経常利益973,659千円(前期比8.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益339,436千円(前期比14.9%減)となりました。2017/07/10 15:04
売上高の増加要因は、平成22年に開発した新しい宝石のセッティング方法である「Dancing Stone」を主軸とした積極的営業活動に努めた結果によるものです。なお、人件費の増加などによる営業利益の54,188千円減少、前期為替差益27,037千円から為替差損17,993千円に転じたことにより経常利益が減少し、関係会社整理損310,742千円を計上したこと等により親会社株主に帰属する当期純利益が減少しました。
第30期第3四半期連結累計期間(自 平成28年8月1日 至 平成29年4月30日)