純資産
連結
- 2017年7月31日
- 26億6705万
- 2018年7月31日 +0.38%
- 26億7707万
- 2019年7月31日 -3.31%
- 25億8847万
個別
- 2017年7月31日
- 26億2321万
- 2018年7月31日 +2.48%
- 26億8826万
- 2019年7月31日 -2.92%
- 26億986万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/10/31 15:58
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法)によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ206,322千円減少し2,689,433千円となりました。これは主に、長期借入金が203,320千円減少したことによるものであります。2019/10/31 15:58
c.純資産の部
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ88,594千円減少し、2,588,476千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益13,674千円を計上したものの、剰余金の配当により120,383千円減少したことなどによるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/10/31 15:58 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2019/10/31 15:58
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2019/10/31 15:58
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法)によっております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/10/31 15:58
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2017年8月1日至 2018年7月31日) 当連結会計年度(自 2018年8月1日至 2019年7月31日) 1株当たり純資産額(円) 159.29 152.89 1株当たり当期純利益(円) 7.02 0.82