純資産
連結
- 2022年7月31日
- 21億2927万
- 2023年7月31日 -15.1%
- 18億768万
- 2024年7月31日 -0.94%
- 17億9061万
個別
- 2022年7月31日
- 20億9240万
- 2023年7月31日 -14.82%
- 17億8232万
- 2024年7月31日 -1.51%
- 17億5545万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2024/10/29 16:12
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当社が取引銀行と締結しているコミットメント契約は以下の財務制限条項が付されており、(1)、(2)のいずれか の項目に抵触した場合期限の利益を喪失する場合があります。2024/10/29 16:12
(1) 2020年7月決算期を初回とする各年度決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部(資本の 部)の金額を、前年同期比70%以上に維持すること。
(2) 2020年7月決算期を初回とする各年度決算期の連結の損益計算書に示される営業損益を2期連続して損失とならないようにすること。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ24,443千円減少し3,427,526千円となりました。これは主に、長期借入金(1年以内返済予定を含む)が179,093千円減少し、短期借入金が140,000千円増加したこと等によるものであります。2024/10/29 16:12
ⅲ.純資産の部
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ17,074千円減少し、1,790,610千円となりました。これは主に、剰余金の配当を12,710千円、新株予約権の取崩を35,575千円行ったことにより減少し、新株予約権の行使に伴い資本金及び資本剰余金がそれぞれ1,650千円、親会社株主に帰属する当期純利益28,391千円の計上に伴い、利益剰余金が増加したこと等によるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/10/29 16:12
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/10/29 16:12
(注)1 前連結会計年度における潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在するものの、1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年8月1日至 2023年7月31日) 当連結会計年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日) 1株当たり純資産額(円) 104.57 105.29 1株当たり当期純利益又は当期純損失(△)(円) △16.09 1.68
2 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。