半期報告書-第28期(令和3年11月1日-令和4年10月31日)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当中間会計期間(自 2021年11月1日 至 2022年4月30日)
(単位:千円)
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針)4.収益及び費用の計上基準」に記載の通りであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当中間会計期間末において存在する顧客との契約から当中間会計期間末日後に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(契約資産の残高等)
(単位:千円)
(残存履行義務に配分した取引価格)
当社は残存履行義務に配分した取引価格の注記にあたって実務上の便法を適用し、当初に予想される契約期間が1年を超える取引はないため、記載を省略しております。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当中間会計期間(自 2021年11月1日 至 2022年4月30日)
(単位:千円)
| プロダクツ事業 | エンジニアリング事業 | システム 事業 | その他 | 合計 | |
| 一時点で移転される財又はサービス | 121,772 | - | 938,406 | 95,771 | 1,155,950 |
| 一定の期間にわたり移転される財又はサービス | 3,982 | 197,798 | - | - | 201,780 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 125,754 | 197,798 | 938,406 | 95,771 | 1,357,731 |
| その他の収益 | - | - | - | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 125,754 | 197,798 | 938,406 | 95,771 | 1,357,731 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針)4.収益及び費用の計上基準」に記載の通りであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当中間会計期間末において存在する顧客との契約から当中間会計期間末日後に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(契約資産の残高等)
(単位:千円)
| 当中間会計期間 | |
| 顧客との契約から生じた債権(期首残高) | |
| 受取手形 | 297 |
| 売掛金 | 442,458 |
| 電子記録債権 | - |
| 顧客との契約から生じた債権(中間期末残高) | |
| 受取手形 | 1,975 |
| 売掛金 | 766,536 |
| 電子記録債権 | 813 |
| 契約資産(期首残高) | - |
| 契約資産(中間期末残高) | - |
(残存履行義務に配分した取引価格)
当社は残存履行義務に配分した取引価格の注記にあたって実務上の便法を適用し、当初に予想される契約期間が1年を超える取引はないため、記載を省略しております。