営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年7月31日
- 3億3125万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△191,009千円は、セグメント間取引消去△54千円及び報告セグメントに配分していない全社費用△190,954千円であり、主な内容は親会社の管理費用と子会社の役員報酬であります。2018/09/14 11:54
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ウェアラブル端末事業等を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△191,009千円は、セグメント間取引消去△54千円及び報告セグメントに配分していない全社費用△190,954千円であり、主な内容は親会社の管理費用と子会社の役員報酬であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/09/14 11:54 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における経営成績は、当社グループの小売事業及びEC事業ともに好調に推移したことにより、売上高は6,569百万円(前年同期比25.8%増)と前年同期を大きく上回る結果となりました。2018/09/14 11:54
一方、損益につきましては、上述いたしました売上増により、営業利益は331百万円(前年同期比37.7%増)、経常利益は307百万円(前年同期比40.4%増)の増加となりました。また、今期も引続き、経営資源の有効活用による資産の効率化を図るため固定資産の売却を進めた結果、特別利益として固定資産売却益29百万円、今期中の移転もしくは閉店の意思決定した店舗の損失見込額として、店舗閉鎖損失6百万円の特別損失を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は244百万円(前年同期比148.5%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメントごとの業績の状況は次のとおりです。