エスユーエス(6554)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年12月31日
- 206万
- 2018年12月31日 +999.99%
- 2350万
- 2019年12月31日 -31.69%
- 1605万
- 2020年12月31日 +49.95%
- 2407万
- 2021年12月31日 -50.82%
- 1183万
- 2022年12月31日 +68.93%
- 2000万
- 2023年12月31日 -15%
- 1700万
- 2024年12月31日 +23.53%
- 2100万
- 2025年12月31日 +4.76%
- 2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:12
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リューション事業2024/02/14 15:12
派遣業務は、主要取引先である国内製造業及びIT関連企業におきまして、慢性的な技術者不足の状況は変わらず、技術者需要が堅調に推移しました。このような状況の中、継続的にエンジニアの教育等による高付加価値化に取り組み、派遣単価が上昇しました。さらに、継続的なIT分野の強化に取り組み、IT分野の売上高及び売上構成比がともに増加しました。エンジニア数につきましては、採用を強化したこと等により在籍エンジニア数が増加し、稼働人数が増加しました。
請負業務は、IT請負においてリーダー人材の育成に注力し、プロジェクト単位及びチームでの受注体制を強化した結果、新規取引及び既存取引の受注が堅調に推移しました。一方で、製造請負において半導体関連顧客で発生した部品供給不足等により取引が減少しました。下期より回復を見込んでいるものの、当第1四半期連結累計期間の売上高は減少しました。