営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 3億5627万
- 2017年9月30日 +15.49%
- 4億1146万
個別
- 2016年9月30日
- 3億7695万
- 2017年9月30日 +15.88%
- 4億3680万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△88千円は、セグメント間消去取引であります。2018/12/21 14:23
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ゲーム事業、Web事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△88千円は、セグメント間消去取引であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/21 14:23 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/12/21 14:23
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。なお、当社グループは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/12/21 14:23
当社グループは、各事業の成長性と収益性を評価する指標として、売上高とその増加率、売上総利益率・営業利益率・経常利益率とその増加率を重視しております。また、当社の主要事業である技術者派遣事業の売上収益の構成要素である、技術者一人あたりの売上、在籍技術者数及び稼働率を重要なKPIとして管理しております。
(3)経営環境及び対処すべき課題 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上原価は4,493,501千円(前連結会計年度比8.5%増)となりました。これは事業拡大に伴う労務費の増加によるものであります。この結果、売上総利益は1,521,493千円(前連結会計年度比12.0%増)となりました。2018/12/21 14:23
③ 販売費及び一般管理費、営業利益
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は1,110,027千円(前連結会計年度比10.8%増)となりました。これは主に業容拡大に伴う給与手当、広告宣伝費の増加、及び新規上場に伴う支払手数料、業務委託等の増加によるものであります。この結果、営業利益は411,465千円(前連結会計年度比15.5%増)となりました。