建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年9月30日
- 5500万
- 2023年9月30日 +300%
- 2億2000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/12/22 14:41
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~15年 工具、器具及び備品 3~10年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/12/22 14:41
前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 建物及び構築物 0 百万円 - 百万円 工具、器具及び備品 0 〃 - 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/12/22 14:41
当社グループは、管理会計上の区分及び投資の意思決定を基礎として、継続的に収支の把握がなされている単位でグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 減損損失額(百万円) 京都本社 事業用資産 ソフトウエア 6 東京オフィス 建物及び構築物 1 工具、器具及び備品 0 VRIA京都(株式会社クロスリアリティ) 建物及び構築物 4 工具、器具及び備品 28 リース資産 20 ソフトウエア等 76 その他 72
当社において、VR関連資産につき想定していた収益が見込めなくなったこと、オフィス移転の意思決定をしたことに伴い、事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。