営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- 1億1730万
- 2018年8月31日 +178.03%
- 3億2614万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと、新たなクリエイターの獲得や育成、クリエイターを活用したプロモーションビジネスの拡大など、事業基盤の強化に努めるとともに、チャンネル運営、イベント、グッズといった新規事業の更なる拡大にも注力してまいりました。2018/10/12 15:39
こうした取り組みに加え、動画広告市場が拡大したことに伴うアドセンス収益や広告収益が増加し、所属クリエイターのグッズ販売が好調であったことなどから、当第1四半期連結累計期間において、売上高4,177,252千円(前年同期比74.9%増加)、営業利益326,143千円(前年同期比178.0%増加)、経常利益327,575千円(前年同期比207.1%増加)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は195,186千円(前年同期比176.9%増加)となりました。
なお、当社グループは動画コンテンツ事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。