- 3990
- 2025/02/14
- 時価
- 106億円
- PER 予
- 28.6倍
- 2018年以降
- 赤字-305.17倍
(2018-2024年) - PBR
- 2.86倍
- 2018年以降
- 1.85-45.83倍
(2018-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.01%
- ROA 予
- 3.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年5月31日
- 49億8291万
- 2022年5月31日 +17.68%
- 58億6381万
個別
- 2021年5月31日
- 49億7825万
- 2022年5月31日 +6.73%
- 53億1338万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の売上高及び売上原価は3,114,904千円減少しております。2022/08/25 15:00
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の財務諸表において、「流動負債」に表示していた「その他」に含まれる前受金及び前受収益を、当事業年度より「契約負債」として表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高及び売上原価は3,148,536千円減少しております。2022/08/25 15:00
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結財務諸表において、「流動負債」に表示していた「その他」に含まれる前受金及び前受収益を、当連結会計年度より「契約負債」として表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ525,271千円増加し、6,292,393千円となりました。2022/08/25 15:00
このうち、流動負債は、前連結会計年度末に比べ880,897千円増加し、5,863,814千円となりました。この主な内訳は、短期借入金が500,000千円増加したことによるものであります。
固定負債は前連結会計年度末に比べ355,625千円減少し、428,578千円となりました。この主な内訳は、長期借入金が363,120千円減少したことによるものであります。