仕掛品
連結
- 2022年5月31日
- 1億6639万
- 2023年5月31日 -93.65%
- 1057万
個別
- 2022年5月31日
- 1億6413万
- 2023年5月31日 -95.36%
- 761万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ②棚卸資産2023/08/24 15:40
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法商品及び貯蔵品 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 仕掛品 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
①有形固定資産 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産は、10,438,815千円となり、前連結会計年度末に比べ265,580千円減少いたしました。2023/08/24 15:40
流動資産は8,283,847千円となり、前連結会計年度末に比べ547,331千円増加いたしました。この主な内訳は、現金及び預金が504,228千円、売掛金が177,824千円増加し、仕掛品が155,826千円、未収消費税等が147,369千円減少したことによるものであります。
固定資産は2,154,968千円となり、前連結会計年度末に比べ812,912千円減少いたしました。この主な内訳は、投資その他の資産が567,038千円、無形固定資産が192,806千円減少したことによるものであります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産2023/08/24 15:40
3.固定資産の減価償却の方法商品及び貯蔵品 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 仕掛品 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(1) 有形固定資産