- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
| 商品及び貯蔵品 | 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 |
| 仕掛品 | 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 |
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、建物および建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2024/12/27 15:30 - #2 減損損失に関する注記(連結)
③資産のグルーピング方法
当社グループは、無形固定資産につきましては他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。
④回収可能性の算定方法
2024/12/27 15:30- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は8,873百万円となり、前連結会計年度末に比べ589百万円増加いたしました。この主な内訳は、現金及び預金が1,658百万円増加し、未収消費税等が687百万円、商品が212百万円減少したことによるものであります。
固定資産は958百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,196百万円減少いたしました。この主な内訳は、投資その他の資産が431百万円、無形固定資産が711百万円減少したことによるものであります。
(負債)
2024/12/27 15:30- #4 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度における設備投資(無形固定資産を含む)の総額は92,663千円であり、その主な内容は、備品購入費用8,157千円、ゲーム開発費等84,505千円であります。
また、当社グループは動画コンテンツ事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。
2024/12/27 15:30- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
| 市場価格のない株式等以外のもの | 決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) |
| 市場価格のない株式等 | 移動平均法による原価法 |
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
棚卸資産
| 商品及び貯蔵品 | 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 |
| 仕掛品 | 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 |
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、建物および建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
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