純資産
連結
- 2022年5月31日
- 44億1200万
- 2023年5月31日 -24.62%
- 33億2560万
- 2024年9月30日 +10.08%
- 36億6093万
個別
- 2022年5月31日
- 44億1795万
- 2023年5月31日 -25.7%
- 32億8270万
- 2024年9月30日 +9.9%
- 36億776万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- その他有価証券2024/12/27 15:30
②棚卸資産市場価格のない株式等以外のもの 決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 市場価格のない株式等 移動平均法による原価法
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は、6,171百万円となり、前連結会計年度末に比べ941百万円減少いたしました。この主な内訳は、長期借入金が256百万円、未払費用が209百万円、一年内返済予定の長期借入金が139百万円減少したことによるものであります。2024/12/27 15:30
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、3,660百万円となり、前連結会計年度末に比べ335百万円増加いたしました。この主な内訳は、新株予約権の行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ9百万円増加し、親会社株主に帰属する当期純利益272百万円を計上したことによるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/12/27 15:30
当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 滞留商品の主要な仮定は過去の販売実績に基づく販売見込数量であります。2024/12/27 15:30
上記の販売見込数量の見積りには不確実性を伴うため、将来の市場動向や顧客需要の変化等によって販売実績が当初の想定を大きく下回り、主要な仮定の見直しが必要となった場合、翌事業年度にP2C Studio株式会社の純資産額が減少し、追加の貸倒引当金の計上が発生する可能性があります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) その他有価証券2024/12/27 15:30
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法市場価格のない株式等以外のもの 決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 市場価格のない株式等 移動平均法による原価法
棚卸資産 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/12/27 15:30
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在するものの1株前連結会計年度(自 2022年6月1日至 2023年5月31日) 当連結会計年度(自 2023年6月1日至 2024年9月30日) 1株当たり純資産額 166.29 円 180.62 円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △53.09 円 13.71 円
当たり当期純損失のため、記載しておりません。