有価証券報告書-第7期(令和1年6月1日-令和2年5月31日)
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
その他有価証券
②デリバティブ 時価法
③たな卸資産
①有価証券
その他有価証券
| 時価のあるもの | 決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) |
| 時価のないもの | 移動平均法による原価法 |
②デリバティブ 時価法
③たな卸資産
| 商品および貯蔵品 | 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 |
| 仕掛品 | 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 |