純資産
連結
- 2017年5月31日
- 4億5474万
個別
- 2014年8月31日
- 2億2801万
- 2015年8月31日 +86.61%
- 4億2550万
- 2016年8月31日 +8.43%
- 4億6138万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- ストック・オプションの公正な評価単価は、その付与時において当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの単位当たりの本源的価値を見積る方法により算定しております。2017/09/06 15:00
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、類似会社比準方式・純資産価格方式によっております。その結果、単位当たりの本源的価値はゼロとなったため、ストック・オプションの公正な評価単価もゼロと算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- (4)金融商品取引業者等(金融商品取引法第28条第8項に規定する有価証券関連業を行う者に限る。)並びにその役員、人的関係会社及び資本的関係会社2017/09/06 15:00
4.移動価格は、簿価純資産法により算出した価格に基づき、当事者間で協議の上決定した価格であります。 - #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 4.株式の発行価格は、ディスカウントキャッシュフロー方式、類似会社比準方式により算定された価格であります。2017/09/06 15:00
5.新株予約権の行使に際して払込をなすべき金額は、類似会社比準方式・純資産価格方式により算定された価格であります。
6.新株予約権の行使時の払込金額、行使請求期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については、以下のとおりとなっております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動負債の残高は263,684千円で、前事業年度末に比べて118,084千円増加しております。前受金の増加46,087千円、未払法人税等の増加47,724千円が主な要因であります。2017/09/06 15:00
(純資産)
当事業年度末における純資産の残高は461,380千円で、前事業年度末に比べて35,874千円増加しております。繰越利益剰余金の増加77,803千円、自己株式による減少50,028千円が主な要因であります。 - #5 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 己株式の買取価格は、純資産価額等をもとに協議し決定しております。2017/09/06 15:00
2.萩原学氏については、平成28年2月26日に取締役を辞任しております。 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日)2017/09/06 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純損失金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失金額(△)であるため記載しておりません。当事業年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 1株当たり純資産額 83.18円 1株当たり当期純損失金額(△) △0.53円
2.当社は、平成26年11月19日付で普通株式1株につき60株の株式分割を、平成29年6月17日付で普通株式1株につき50株の株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失金額(△)を算定しております。