- 3991
- 2026/10/16
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 27.54倍
- 2018年以降
- 5.73-380.95倍
(2018-2026年) - PBR
- 1.39倍
- 2018年以降
- 1.34-66.9倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 2.23%
- ROE 予
- 5.03%
- ROA 予
- 3.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年8月31日
- 10億1854万
- 2022年8月31日 +51.3%
- 15億4109万
個別
- 2021年8月31日
- 10億1370万
- 2022年8月31日 +51.55%
- 15億3629万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に与える影響はありません。2022/11/25 15:27
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示することとしております。
ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、当連結会計年度の期首の利益剰余金に与える影響はありません。2022/11/25 15:27
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示することとしております。
ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は318,227千円で、前連結会計年度末に比べて17,007千円増加しております。投資その他の資産の増加20,600千円が主な要因であります。2022/11/25 15:27
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は1,541,095千円で、前連結会計年度末に比べて522,550千円増加しております。未払法人税等の増加365,462千円が主な要因であります。