退職給付に係る負債
連結
- 2015年12月31日
- 8億3300万
- 2016年12月31日 +7.68%
- 8億9700万
- 2017年6月30日 +6.8%
- 9億5800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/09/20 15:01
(注) 当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。当連結会計年度(平成27年12月31日) 減価償却費 33 退職給付に係る負債 294 役員退職慰労引当金 153
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末における流動負債合計は、218億34百万円(前連結会計年度末比30億3百万円増加)となりました。流動負債の増加は、主に売上の伸長に伴う支払手形及び買掛金の増加18億48百万円によるものであります。2017/09/20 15:01
当第2四半期連結会計期間末における固定負債合計は、148億35百万円(前連結会計年度末比66百万円増加)となりました。固定負債の増加は、主に退職給付に係る負債の増加61百万円によるものであります。
(純資産) - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社は確定給付型の制度として、退職一時金制度を設けており、一部の連結子会社は確定拠出年金制度を設けております。2017/09/20 15:01
また、当社及び一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2017/09/20 15:01
当社及び一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準