- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
ストック・オプション付与時点において、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評 価単価を見積もる方法に代え、ストック・オプションの単位当たりの本源的価値を見積もる方法によっております。また、単位当たりの本源的価値の算定基礎となる自社の株式の評価方法は、純資産価額方式及び類似業種比準方式により算定した価格を用いております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
2017/09/26 15:00- #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
4.移動価格算定方式は次のとおりです。
純資産価額方式及び類似業種比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議の上、決定いたしました。
5.平成29年6月14日付で普通株式1株につき10株の株式分割を行っておりますが、上記移動株数及び単価は株式分割前の移動株数及び単価を記載しております。
2017/09/26 15:00- #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
(3) 当社の場合、新規上場申請日の直前事業年度の末日は、平成28年9月30日であります。
2.株式の発行価額及び行使に際して払込をなすべき金額は、純資産価額方式及び類似業種比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
3.新株予約権の行使時の払込金額、行使期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については以下のとおりであります。
2017/09/26 15:00- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産
当事業年度末における純資産は、前事業年度末に比べ156,539千円増加し、804,099千円となりました。これは、当期純利益の計上により、繰越利益剰余金が156,539千円増加したことによるものであります。
第56期第3四半期累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成29年6月30日)
2017/09/26 15:00- #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度(平成27年9月30日) | 当事業年度(平成28年9月30日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 647,559 | 804,099 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 647,559 | 804,099 |
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