営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 3958万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は展示会出展及びインターネット広告等の活用による新規顧客獲得、顧客満足度向上のための改善提案活動等へ継続的に注力することにより、取引拡大に取り組むとともに、品質向上及び生産能力増強等のための投資を積極的に行いましたが、一部大口顧客からの受注が在庫調整により伸び悩みました。2018/02/14 16:06
以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は、235,494千円となりました。利益面におきましては、営業利益は39,586千円、経常利益は31,971千円、四半期純利益は25,942千円となりました。
なお、当社は精密蒸留事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。