営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 8462万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は展示会出展やインターネット広告等の活用による新規顧客獲得及び継続的な改善提案活動等による顧客満足度の向上を図り、取引拡大に取り組みました。さらに、品質向上及び生産能力増強等のための投資を積極的に行うことで、プラントサービスの受注等の案件は堅調に推移したものの、一部大口顧客からの受注が在庫調整により伸び悩みました。2018/05/10 15:40
以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は490,976千円となりました。利益面におきましては、営業利益は84,624千円、経常利益は77,271千円、四半期純利益は54,103千円となりました。
なお、当社は精密蒸留事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。