営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 2億2030万
- 2018年9月30日 -8.38%
- 2億184万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/01/25 15:08
当社は、中長期的な成長力・収益力の強化の観点から、売上高及び営業利益を重視しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は展示会出展及びインターネット広告等の活用による新規顧客獲得及び継続的な改善提案活動等による顧客満足度の向上を図り、取引拡大に取り組みました。さらに、品質向上及び生産能力増強等のための投資を積極的に行うことで、新規案件及び既存案件とも堅調に推移しました。2019/01/25 15:08
以上の結果、当事業年度における売上高は、1,214,679千円(前期比6.8%増)となりました。利益面におきましては、製造人員等の増強に伴う採用教育費の増加やM&A関連費用及び新規上場関連費用の発生があったため、営業利益は201,841千円(前期比8.4%減)、経常利益は190,434千円(前期比10.7%減)、当期純利益は115,617千円(前期比17.3%減)となりました。
なお、当社は精密蒸留事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。