営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- 1億6031万
- 2019年6月30日 -44.66%
- 8871万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 等に取り組み、長期的な企業価値向上に努めております。2019/08/09 15:35
しかしながら、米中貿易摩擦による一部大口顧客の在庫調整の影響を受けて売上は伸び悩み、当第3四半期累計期間における売上高は746,101千円(前年同期比7.5%減)となりました。利益面におきましては、本社移転に係る費用の発生や製造及び営業人員等の増強に伴う人件費の増加があったため、営業利益は88,719千円(前年同期比44.7%減)、経常利益は89,158千円(前年同期比41.7%減)、四半期純利益は62,253千円(前年同期比41.6%減)となりました。
なお、当社は精密蒸留事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。