建物(純額)
個別
- 2020年9月30日
- 1億8213万
- 2021年9月30日 +6.04%
- 1億9312万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2021/12/17 16:24
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/12/17 16:24
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 分析機器 51,000千円 建物附属設備 分析室 23,750千円 建物 研究開発棟 13,530千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2021/12/17 16:24
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ220,667千円増加し、1,050,545千円となりました。主な要因は、建設仮勘定が94,197千円、建物及び構築物(純額)が34,475千円、株式取得により株式会社カイコーを連結子会社化したことに伴い顧客関連資産が51,571千円、のれんが33,506千円増加したことによるものであります。
b.負債 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2021/12/17 16:24
当社グループは、建物賃貸借契約に基づき使用する建物等において、退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、当該債務に関連する賃借資産の使用期間が明確でなく、将来移転する予定もないことから、資産除去債務を合理的に見積ることができず、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2021/12/17 16:24
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。