無形固定資産
連結
- 2020年9月30日
- 346万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 9105万
個別
- 2020年9月30日
- 306万
- 2021年9月30日 +75.68%
- 538万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額2,648千円は、全社費用にかかる減価償却費であります。2021/12/17 16:24
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額343千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額の△227,079千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△231,899千円、セグメント間取引消去4,820千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額765,162千円には、各セグメントに配分していない全社資産931,473千円、セグメント間取引消去△166,311千円が含まれております。全社資産の主なものは、現金及び預金686,520千円であります。
(3)減価償却費の調整額1,594千円は、全社費用にかかる減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額479千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2021/12/17 16:24 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその種類別の内訳並びに償却期間2021/12/17 16:24
- #4 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
また、顧客関連資産については、その効果の及ぶ期間(7年)に基づいております。2021/12/17 16:24 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2021/12/17 16:24
当連結会計年度の設備投資については、生産設備の増強、研究開発機能の充実・強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度で実施しました設備投資の総額は258,980千円であります。その主な内訳は、受託蒸留事業における分析機器導入51,000千円、分析室新設23,750千円であります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
製品・仕掛品・原材料・貯蔵品
総平均法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2021/12/17 16:24建物 7~38年 機械及び装置 4~8年