営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 5367万
- 2022年12月31日 +103.82%
- 1億940万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額の△56,673千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△58,128千円、セグメント間取引消去1,455千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/08 15:14
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/08 15:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 等の企業活動に取り組み、長期的な企業価値向上に努めております。2023/02/08 15:14
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、受託蒸留事業において多様な蒸留案件の引き合いが増加したことに加え、当第1四半期連結累計期間において蒸留案件が集中したこと、また、プラント事業において前期からの納期の遅れが解消された結果、379,410千円(前年同期比19.8%増)となりました。利益面におきましては、将来を見据えた人材投資による人件費の増加及び原油価格高騰等に伴う製造経費の増加があったものの、増収によりコスト増加分を吸収できたため、営業利益は109,405千円(前年同期比103.8%増)、経常利益は109,174千円(前年同期比103.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は71,815千円(前年同期比123.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高にはセグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおります。