売上高
個別
- 2019年9月30日
- 16億5054万
- 2020年9月30日 +35.83%
- 22億4194万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2020/12/24 15:48
(注)当社は、2020年1月1日付で普通株式1株につき2株、2020年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益又は1株当たり四半期純損失(△)を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 510,400 1,206,953 1,779,775 2,281,941 税引前四半期(当期)純利益(千円) 55,217 134,863 137,751 187,823 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- エモーショナルシステム事業は、テーマパーク等のレジャー産業、博物館などの文化施設、防災施設、VR(仮想現実感)を用いた各種シミュレーションを行う事業会社を中心とした顧客向けに、空間を仮想化するための特殊な映像技術を用いた、4DOHというVRシアターの技術開発及び設備製造販売を行っております。2020/12/24 15:48
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/12/24 15:48
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 エヌ・デーソフトウェア株式会社 393,533 セキュアクラウドシステム事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/12/24 15:48 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/12/24 15:48 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ストック型売上の拡大2020/12/24 15:48
当社は、クラウド基盤構築の受託業務を主体する会社であり、それらはフロー型の売上となりますが、保守などのストック型売上についても拡大を図っていきます。当社が構築したシステムの保守だけでなく、他社が構築したシステムについても当社が保守サービスを提供できるよう、他社構築システムのアセスメントと保守提供の体制を整備していきます。また、サブスクリプション型(月額料徴収型)のソフトウエア、クラウドサービスを組み合わせたハイブリッドクラウドシステムの構築・販売を推進することで、ストック売上高の拡大に努めていきます。
④4DOHの新分野への展開 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ッチアップした結果、当事業年度はセキュアクラウドシステム事業を柱として順調に推移しました。2020/12/24 15:48
その結果、当事業年度における売上高は2,281,941千円(前事業年度比28.3%増)、営業利益は222,691千円(前事
業年度比44.4%増)、経常利益は219,088千円(前事業年度比72.6%増)、当期純利益は143,087千円(前事業年度比